ぼくは、国語の成績が下がったため、6年生の4月からSS-1に入りました。SS-1に通うと国語は記号問題を確実に〇にするのが大事だと教わりま…


ぼくは、国語の成績が下がったため、6年生の4月からSS-1に入りました。SS-1に通うと国語は記号問題を確実に〇にするのが大事だと教わりました。算数は問題演習の量が増えてとても楽しかったです。
都関先生に第一志望を西大和から東大寺に変えたほうが、君に合っていると言われたので東大寺に受かる勉強をすれば西大和に受かるか」と思って東大寺に変えました。
そうすると都関先生から「希でシゴかれたほうがいい」といわれたので浜学園生だけど希の志別にも通うことになりました。夏休みに入ると浜の課題量+希の志別課題量だったのですごい自習しました。
夏休みからは社会を清水先生に理科を追田先生(12月は川村先生)で始めました。理科の過去問演習と社会のきそからがんばって過去問演習がすごく成績を伸ばしてくれました。算・理の過去問演習では30点~40点をとることもあるけど、くじけないように。(さすが東大寺はムズい)
9月からは課題量がへったなぁと思って気を抜いてはいけません。過去問(特にぼくの場合は国語)を解きまくりましょう。この時期で差がつくとぼくは思います。
都関先生、竹中先生、追田先生、清水先生、ありがとうございました。冬休みに入って入試対策の時期に入ると死ぬほど希の課題量がわたされます。そこでくじけず、がんばれた者が勝者です。
初めの受験は1月8日の北れいでした。北れいはきん張し、となりの人がびんぼうゆすりやへをこいだりしたので集中できませんでした。でも清雲りょうは落ちたが、ーぱんは受かりました。
1月17日は大阪星光を受けました。受けたあとは自信がほぼゼロでした。帰りの電車で仲良い人と乗っていると「オレ絶対受かったわ」とかいってて心配になったけど受かりました。
(その仲良い人は落ちました)
午後は帝塚を受けました。自信はなかったけど受かりました。1月18日の西大和は午前の帝塚と休けい時間の短かさでつかれていたけど、けっこう手応えはありました。けど、落ちました。
1月19日の東大寺は西大和の結果の心配と第一志望というおそろしさに漢字を書くときに手がふるえました。東大寺が終わった後に死んだ魚の目をしながらでてきました。
そうすると、西大和が2点差で落ちたことを開き、悲しくなりました。東大寺は最初見たときは1点差で落ちましたが、理科の出題ミスで無事受かりました。

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