日能研対策は
中学受験個別指導のSS-1
(小学生のためのプロ個別指導塾)
日能研 × SS-1 併用で
プロ講師がクラスアップを実現!
「塾の成績を上げる塾」として25年。中学受験専門のプロ個別指導SS-1には、日能研にお通いの方の成績を上げるメソッドがあります。
最新の実績(一部)
SS-1には、日能研生の偏差値を引き上げる「独自の勝ち方」があります。
\ このような想いを持つ保護者の皆様へ /
- 努力を得点に直結させる、効果的な学習法を知りたい!
- 実力につながる宿題の取り組み方を身につけたい!
- 限られた時間の中でも、わが子に最適な環境を整えてあげたい!
SS-1では多くの日能研生を逆転合格へ導いてきました。成績が伸びない「本当の理由」と、最短で結果を出すための学習戦略をぜひチェックしてください。
日能研にお通いの方のよくあるお悩み
\ 気になるお悩みをチェック!/
「育成テスト」は取れるのに、「全国公開模試」になると偏差値が上がらない
「毎週のテスト対策に追われ、前の週の復習ができない」
「記述問題の採点基準が分からず、どのように書いたらいいのか分からない」
日能研で成績を上げるために必要なのは、単なる暗記ではありません。
重要なのは、「目の前の育成テストだけに囚われない、本質的な学習を行うこと」と
「作問者の意図を理解し、”点になる記述”を意識すること」です。
SS-1では、日能研特有のテスト形式に合わせて、以下のような具体的指導を行い、クラスアップを実現しています。
\ 日能研生・よくある算数のお悩み /
「育成テストの結果は良いのに、模試の初見問題になると手が出ない」
「テキストの宿題はこなしているが、少しひねられると解けなくなる」
ご家庭でサポートしようとしても、日能研の解説は親切な反面、解法が多岐にわたるため、どれを教えればいいか迷うことはありませんか?
とりあえず「栄冠(宿題)をもう一回やりなさい」という声掛けが精一杯になっていませんか?
SS-1の解決策:答案分析による「失点の真因」の特定
テストで点数が伸びないのは、単なる「実力不足」ではなく、本人が気づいていない「失点のクセ」が原因であることがほとんどです。
例えば、日能研の主教材である「本科教室」や「栄冠への道」をこなしていても、以下のような状態になっていると公開模試で得点できません。
丸暗記に近い学習:
解法を形だけ覚えているため、数値や設定が少し変わる公開模試では対応できない。
「考え方」が伴わない形式:
図や式は授業で習った通りに書こうとしているが、なぜその作業が必要なのかを理解していないため、応用が効かない。
実行精度の低さ:
解き方は合っているのに、字が雑で読み間違えたり、問題文の条件を読み飛ばしたりしている。
SS-1の授業では、まずお子様の答案を徹底的に分析し、どこに原因があるのかを明確にすることから始めます。
さらに、テスト本番で確実にクラスアップを勝ち取るために、以下の具体的な「戦略」を指導します。
1.「共通問題」の完答トレーニング
日能研のテストは「基礎」「共通」「応用」に分かれていますが、クラスアップの鍵は「共通」での取りこぼしを防ぐことです。確実に取るべき問題を見極め、時間配分を最適化する訓練を行います。
2.ミスを根絶する「条件整理」の徹底
算数の論理を利用して「図や表に情報を整理する」具体的な解法テクニックを指導します。まずは大問1・2を確実に満点にする。これだけで偏差値は大きく向上し、上位クラスへの最短ルートが開けます。
3.「発問応答」を通して暗記学習から理解・納得が伴う学習を徹底
お子様の学習が暗記学習か、理解・納得を伴う学習か、プロであれば授業でお子様とのやり取りを通して確認できます。お子様の腑に落ちていない部分を、授業を通して理解・納得へ導きます。
\ 日能研生・よくある国語のお悩み /
「記述問題を白紙で出してしまう」
「記述を書いてはいるが点数がもらえない」
「正解選択肢の根拠が分からない」
国語に関するこのようなお悩みに対しては、ご家庭では対策が難しく、つい「しっかり読んで」と精神論になってしまいがちです。
SS-1の解決策:感覚に頼らない「記述の型」の習得
記述問題で点数が取れないのは、「記述の型を知らない」ことと「作問者の採点基準を知らない」ことが多いからです。
日能研の国語は、記述問題の割合が多いため、なんとなく文章のあらすじを理解しているだけでは点数になりません。問われていることに対して、過不足なく解答を作る力が求められます。
そのためには、日々の家庭学習の段階から、お子様に「答えの根拠となる一文」を本文中から見つけさせることが効果的です。
ただ、やみくもに探しても、記述の体系的な型が分からず、点数が効率良く上がっていかないことがあります。
SS-1の授業では、記述問題の型をお伝えした上で、テストごとに「どの採点要素が取れていたのか」「どの言葉を言い換える必要があったのか」を具体的にお伝えしていきます。
また、そもそも記述問題を書く前に、文章自体の読み方を知らないこともあります。
物語文の場合、出来事→心情→行動のサイクルを認識させましょう。
その上で、記述問題を解く際には、主に「心情の理由を抜き出すこと」「行動と心情が一致しているか確認すること」を伝えると、記述がぐっと書きやすくなります。
SS-1の授業では、一文一文を講師と一緒に読み進めていくことで、問題文の「根拠」に線が引けるようになり、記述問題に書くべき内容を明確にしていきます。
\ SS-1で、一緒に課題分析しませんか?/
「栄冠への道」を回すだけで精一杯で、本科テキストの解き直しまで手が回らない
日能研のご家庭から最も多く寄せられる悩み、それは「宿題が終わらない」ことです。
日能研のカリキュラムは丁寧ですが、その分問題量が多く、テキストの隅々まで完璧にやろうとすると、解き直しをする時間がなくなってしまいます。
成績を伸ばすために重要なのは、全てを終わらせることではなく、「お子様の現状に必要な課題を見極め、確実に定着させること」です。
今の成績に合わせた「取捨選択」が効率化の鍵
SS-1では、お子さまの現在の状況に合わせて、以下のような具体的な間引き(取捨選択)を行います。
■基礎を固めたい時期:
発展的な「学びの活用」などはあえて「やらない」選択をします。その分、基本の「学びの直し」を完璧に解けるまで繰り返し、「計算と漢字」のミスをゼロにすることを最優先します。
■応用力を磨きたい時期:
基本事項の確認は短時間で終わらせ、思考力を要する「深めよう」などの問題をピックアップして深掘りします。残りの時間は過去の公開模試の解き直しに充てるなど、メリハリのある学習計画を立てます。
「全部終わらせること」を目的化せず、プロの目で「今解くべき問題」だけに絞り込むことで、最短距離で成績アップを目指します。
\ 宿題の取捨選択も、SS-1にお任せください /
日能研で上のクラスに上がりたいのに上がれない
「テストの結果が悪くないはずなのに、あと一歩で上のクラスに届かない」
「クラスアップの基準が厳しく、今のクラスに停滞している」
日能研は他塾のように毎週クラスが変わるわけではなく、一定期間の成績(育成テストや公開模試の評価)に基づいて昇降が判断されます。
そのため、一度「今のクラス」で定着してしまうと、自力でその壁を突き破って上のクラスへ上がるには、戦略的なスコアアップが不可欠です。
「クラスアップの壁」を突破する戦略をプロが立案
上位クラスへ上がるためには、単に宿題をこなすだけでなく、評価を「あと1点」積み上げるための実行精度が求められます。
ご家庭だけで試行錯誤して親子で疲弊してしまう前に、クラスアップの戦略家であるSS-1を頼ってください。
私たちは、お子さまへの教科指導はもちろん、以下のような、クラスアップを勝ち取るためのマネジメントを担います。
- クラスアップ基準を突破するための得点源の特定
- テスト日から逆算した学習スケジュールの立案
- 中長期的な学習スケジュールの立案
- 宿題に留まらず、上のクラスを見据えたプラスアルファの指導
ご両親の役割を「お尻を叩く」から「頑張りを認める」に変えること。それが、お子さまがプレッシャーから解放され、本来の実力を発揮してクラスアップを実現するための最良の環境です。
\SS-1で、ご家庭に最適な受験プランを。 /
日能研生の悩み、SS-1が解決します
日能研は全国に広がる圧倒的な校舎数を背景に、膨大な受験生データに基づいた精緻な進路指導を強みとしています。
しかし、その網羅性の高さゆえに、多くのご家庭が
「お子様の立ち位置の把握」
「本人の性格に合った最適な負荷の調整」
「幅広い選択肢の中での志望校絞り込み」
といった課題に直面しています。
SS-1は、そのようなお悩みを解決する専門的なノウハウを提供します。
- テストの解き直しを徹底し、本番で実力を発揮したい!
- 宿題を効率よく進め、「意味のある学習」にしたい!
- 目標のクラスアップを実現したい!
中学受験は、お子様だけでなくご家族にとっても大きな挑戦です。
「今のやり方で大丈夫かな?」と少しでも不安を感じたら、一人で悩まずに私たちにご相談ください。
志望校合格に向けた最適なロードマップを、一緒に描いていきましょう。
教室でSS-1の授業を体験できる! 関東・関西・オンラインのSS-1教室
[ご留意点]
・お急ぎの場合はお近くの教室へお電話いただき、「体験授業希望」とお伝えください。
・スマートフォンの迷惑メール対策をご利用の方は、自動返信メールが受信できない場合がございます。「ss-1.net」の受信許可設定をお願いいたします。
・申込後メールが届かない場合は、お電話でご連絡ください。


2026年3月3日
特集『なぜSS-1はSAPIX生に人気?教室長に直撃して分かった“伸びる家庭”の共通点』
































