早稲アカ対策は
中学受験個別指導のSS-1
(小学生のためのプロ個別指導塾)
早稲アカ × SS-1 併用で
プロ講師がクラスアップを実現!
「塾の成績を上げる塾」として25年。中学受験専門のプロ個別指導SS-1には、早稲田アカデミーにお通いの方の成績を上げるメソッドがあります。
最新の実績(一部)
SS-1には、早稲田アカデミー生の偏差値を引き上げる「独自の勝ち方」があります。
\ このような想いを持つ保護者の皆様へ /
- 努力を得点に直結させる、効果的な学習法を知りたい!
- 実力につながる宿題の取り組み方を身につけたい!
- 限られた時間の中でも、わが子に最適な環境を整えてあげたい!
SS-1では多くの早稲田アカデミー生を逆転合格へ導いてきました。成績が伸びない「本当の理由」と、最短で結果を出すための学習戦略をぜひチェックしてください。
早稲田アカデミーにお通いの方のよくあるお悩み
\ 気になるお悩みをチェック!/
01. 早稲アカで上のクラス(SS・SB)に上がりたいのに上がれない
「組分けテストで点数が足りず、あと一歩でSS・SBクラスに届かない」
「クラス落ちのプレッシャーで焦っている」
早稲田アカデミーのクラス昇降は、主に四谷大塚の「公開組分けテスト」で決まります。
出題範囲が広く難易度も高いため、普段の授業や膨大な宿題をただこなすだけでは、自力でその壁を突き破って上のクラスへ上がるのは至難の業です。
プロの目線で「あと一歩」を埋める学習管理を
上位クラスへ上がるためには、単に宿題を終わらせるだけでなく、組分けテストで「あと1問」を取り切るための実行精度が求められます。
しかし、早稲アカの熱血指導に応えようとご家庭だけで管理しようとすると、つい「なんでできないの!」と叱ってしまい、親子関係の悪化やモチベーション低下を招きかねません。
SS-1では、お子さまへの教科指導はもちろん、
- クラスアップ基準となる偏差値を突破するための得点源の特定
- 組分けテストから逆算した、中長期的な学習スケジュールの立案
- 「今のクラス」の宿題レベルに留まらず、上のクラスを見据えたプラスアルファの指導
など、家庭学習のマネジメントまで丸ごとサポートします。
ご両親の役割を「お尻を叩く」から「頑張りを認める」に変えること。それが、お子さまが本来の実力を発揮し、クラスアップを実現するための最良の環境です。
\SS-1で、ご家庭に最適な受験プランを。 /
02. 「カリテ」は取れるのに、「公開組分けテスト」になると偏差値が上がらない
「毎週のYT(週テスト)対策に追われ、前の週の復習ができない」
「国語の記述問題の採点基準が分からず、どのように書いたらいいのか分からない」
早稲アカで成績を上げるために必要なのは、気合や根性、単なる暗記ではありません。
「目の前の週テストだけに囚われない、本質的な学習を行うこと」と「作問者の意図を理解し、”点になる記述”を意識すること」です。
SS-1では、早稲アカ(四谷大塚)特有のテスト形式に合わせて、以下のような具体的指導を行い、クラスアップを実現しています。
\ 早稲アカ生・よくある算数のお悩みと対策 /
「カリテの結果は良いのに、組分けテストになると手が出ない」
「予シリの例題は解けるが、少しひねられると解けなくなる」
予習シリーズの解説は詳しい反面、ご家庭でサポートしようとしたときにどう教えればいいか迷うことはありませんか?
とりあえず「演習問題集をもう一回やりなさい」という声掛けが精一杯になっていませんか?
SS-1の解決策:答案分析による「失点の真因」の特定
テストで点数が伸びないのは、単なる「実力不足」ではなく、本人が気づいていない「失点のクセ」が原因であることがほとんどです。
例えば、「予習シリーズ」をこなしていても、以下のような状態になっていると組分けテストで得点できません。
丸暗記に近い学習:
解法をパターンとして覚えているため、数値や設定が少し変わる組分けテストでは対応できない。
「考え方」が伴わない形式:
図や式は授業で習った通りに書こうとしているが、なぜその作業が必要なのかを理解していないため、応用が効かない。
実行精度の低さ:
解き方は合っているのに、字が雑で読み間違えたり、計算ミスを連発したりしている。
SS-1の授業では、まずお子様の答案を徹底的に分析し、どこに原因があるのかを明確にすることから始めます。
さらに、テスト本番で確実にクラスアップを勝ち取るために、以下の具体的な「戦略」を指導します。
1.「基本・練習問題」の完答トレーニング
組分けテストでクラスアップする鍵は、正答率の高い問題での取りこぼしを防ぐことです。確実に取るべき問題を見極め、時間配分を最適化する訓練を行います。
2. ミスを根絶する「条件整理」の徹底
算数の論理を利用して「図や表に情報を整理する」具体的な解法テクニックを指導します。
まずは大問1・2の計算・小問集合を確実に満点にする。これだけで偏差値は大きく向上し、上位クラスへの最短ルートが開けます。
3. 「発問応答」を通して暗記学習から理解・納得が伴う学習を徹底
お子様の学習が暗記学習か、理解・納得を伴う学習か、プロであれば授業でお子様とのやり取りを通して確認できます。お子様の腑に落ちていない部分を、授業を通して理解・納得へ導きます。
\ 早稲アカ生・よくある国語のお悩みと対策 /
「選択肢問題の正答率が悪い」
「記述を書いてはいるが読んでも伝わらない文章になる」
「文章をそもそも理解できているか不安」
など、国語という教科はご家庭では対策が難しく、つい「しっかり読んで」と精神論になってしまいがちです。
SS-1の解決策:感覚に頼らない「読む力」と「解く力」の育成
早稲アカ(四谷大塚カリキュラム)の国語は文章のテーマが多岐にわたり、なんとなくあらすじを理解しているだけでは点数になりません。
選択肢問題や記述問題で点数が取れないのは、「中学受験国語の読み方を知らない」こと、「選択肢問題を解くための解法を知らない」こと、「記述の型を知らない」ことが原因です。
SS-1の授業では、テスト本番で確実に得点するために、以下の具体的な「戦略」を指導します。
「意味のある線引き」の徹底:
ただ文章を目で追うのではなく、物語文なら「登場人物の人となりが読み取れる部分」、説明文なら「設問の言い換えや理由にあたる言葉」など、設問に直結するポイントに線を引く作業を徹底します。
これにより、読むスピードと正確性が格段に上がります。
読解の「3ステップ」と記述の組み立て方:
どんな問題を解くときも、「1. 設問で問われていることを特定する」「2. 答えるための本文範囲を決める」「3. 設問に応じた解法をとる」というプロセスを踏ませます。
記述問題では、いきなり書き始めるのではなく、本文から拾い上げた一番重要な表現を「文末(最後)」に置き、そこから逆算して文章を組み立てる「型」を指導し、主語・述語のねじれを防ぎます。
「逆引き」によるテスト直しの作法:
ただマルつけをして親が解説するだけでは、解く力は伸びません。
「自分の答えと模範解答でどの表現が違うか」「模範解答は本文のどの範囲を使っているか」を逆引きで確認させ、お子さま自身の「読み方・探し方」のズレを修正していきます。
\ SS-1で、一緒に課題分析しませんか?/
03. 宿題の量が膨大で、解き直しまで手が回らない
早稲アカのご家庭から最も多く寄せられる悩み、それは「宿題が終わらない」ことです。
早稲アカは他塾と比べてもテキストの種類(予習シリーズ、演習問題集、練成問題集など)が多く、宿題の量が膨大です。全てを完璧にやろうとすると、解き直しをする時間がなくなってしまいます。
つまり、全てのお子さまが、テキストの全ての問題を解く必要はありません。
今の成績に合わせた「取捨選択」が効率化の鍵
SS-1では、お子さまの現在の状況に合わせて、以下のような具体的な間引き(取捨選択)を行います。
■基礎を固めたい時期:
難易度の高い「応用問題」などはあえて「やらない」選択をします。その分、「基本問題」や「計算」を完璧に解けるまで繰り返し、基礎の抜け漏れをゼロにすることを最優先します。
■応用力を磨きたい時期:
基本事項の確認は短時間で終わらせ、思考力を要する「練習問題」などの問題をピックアップして深掘りします。残りの時間は過去の公開組分けテストの解き直しに充てるなど、メリハリのある学習計画を立てます。
「全部終わらせること」を目的化せず、プロの目で「今解くべき問題」だけに絞り込むことで、最短距離で成績アップを目指します。
\宿題の取捨選択も、SS-1にお任せください /
早稲アカの成績アップ・クラス対策ならSS-1へご相談ください
ここまでご紹介したノウハウは、SS-1が提供している指導のほんの一部です。
お子さまの性格や現在の成績、志望校によって、取るべき対策は千差万別です。
「今のクラスから上がりたいけれど、何を削ればいいかわからない」
「次の組分けテストで結果を出したい」
このようにお考えの方は、ぜひ一度SS-1の無料学習カウンセリングや体験授業をご活用ください。
早稲田アカデミーのカリキュラムを熟知したプロ講師が、お子さま専用の「最短ルート」をご提案します。
教室でSS-1の授業を体験できる! 関東・関西・オンラインのSS-1教室
[ご留意点]
・お急ぎの場合はお近くの教室へお電話いただき、「体験授業希望」とお伝えください。
・スマートフォンの迷惑メール対策をご利用の方は、自動返信メールが受信できない場合がございます。「ss-1.net」の受信許可設定をお願いいたします。
・申込後メールが届かない場合は、お電話でご連絡ください。


2026年3月3日
特集『なぜSS-1はSAPIX生に人気?教室長に直撃して分かった“伸びる家庭”の共通点』
































