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中学受験で個別指導塾と集団塾を併用するメリット、タイミングを解説

最終更新
カテゴリー:塾選び
中学受験で個別指導塾と集団塾を併用するメリット、タイミングを解説

中学受験で個別指導塾と集団塾を併用するメリット、タイミングを解説

中学受験で集団塾だけに依存するリスクとは?

中学受験で集団塾だけに依存するリスクとは?

中学受験では、サピックス・浜学園・日能研・早稲田アカデミーなどの集団塾に通いながら受験勉強を進めるご家庭が多くあります。集団塾は、受験に必要なカリキュラムが体系的に組まれており、周囲の生徒と切磋琢磨できる点が大きな強みです。

一方で、集団塾だけに依存すると、お子さんによっては学習のズレが大きくなることがあります。集団塾の授業は、基本的にクラス全体の進度に合わせて進みます。そのため、一度理解が不十分な単元が残ると、次の単元に進むたびに「授業は受けているのに定着していない」という状態になりやすくなります。

特に中学受験では、算数の特殊算、国語の記述、理科の計算単元、社会の知識整理など、積み上げが必要な内容が多くあります。授業中は分かったつもりでも、家庭学習やテストで再現できなければ、成績にはつながりません。

また、集団塾では宿題量が多くなりがちです。すべてを完璧にこなそうとすると、解き直しや弱点分析に時間を使えず、「とにかく終わらせる勉強」になってしまうこともあります。保護者の方が横について管理しようとしても、親子間で衝突が増え、学習そのものへの意欲が下がってしまうケースも少なくありません。

つまり、集団塾は中学受験における大切な土台ですが、集団塾のカリキュラムを「受けるだけ」で成績が上がるとは限りません。大切なのは、授業内容をお子さんの理解度に合わせて整理し、今取り組むべき課題を明確にすることです。

集団塾だけで起こりやすい状態 起こる原因 必要なサポート
授業についていけない 進度が速く、質問時間が限られる 弱点単元の個別フォロー
宿題が終わらない 優先順位が分からない 取捨選択と学習計画
テストで点が取れない 解法を使う場面が判断できない 答案分析と解き直し
親子で衝突する 家庭学習の管理が難しい 第三者による学習伴走

中学受験で集団塾と個別指導塾を併用するメリット

中学受験で集団塾と個別指導塾を併用するメリット

集団塾と個別指導塾の併用は、単に勉強時間を増やすためのものではありません。集団塾で学んだ内容を、お子さんの理解度や志望校に合わせて整理し直し、成績につながる学習に変えるための方法です。

メリット1:集団塾の授業内容を定着させやすくなる

集団塾では、毎週新しい単元が進みます。授業中に理解できたように見えても、自分一人で解くと手が止まる問題は少なくありません。個別指導塾を併用すると、集団塾で扱った単元のうち、お子さんが本当に分かっていない部分に絞って復習できます。

特に算数では、解法を覚えるだけでなく、「なぜこの考え方を使うのか」を理解することが重要です。個別指導では、お子さんの答案や途中式を見ながら、つまずきの原因を確認できます。これにより、集団塾の授業を受けっぱなしにせず、テストで使える知識として定着させやすくなります。

メリット2:苦手科目・苦手単元をピンポイントで補強できる

集団塾では、全員が同じカリキュラムで進むため、特定の単元だけを深く戻って学習する時間は限られます。しかし実際には、お子さんごとに苦手の原因は異なります。

たとえば、同じ「算数が苦手」でも、計算ミスが多いのか、文章題の条件整理が苦手なのか、図形の補助線が見えないのかによって、必要な対策は変わります。国語でも、語彙不足、選択肢の読み方、記述の組み立て方など、課題は一人ひとり違います。

個別指導塾を併用することで、全体のカリキュラムでは拾いきれない弱点を、必要なタイミングで補強しやすくなります。

メリット3:家庭学習の優先順位が明確になる

中学受験では、授業よりも家庭学習の質が成績を左右する場面が多くあります。しかし、集団塾の宿題や復習内容は量が多く、すべてを同じ重さで取り組むのは現実的ではありません。

個別指導塾を併用すると、「今週はこの単元を最優先する」「この問題は解けなくてもよいが、このレベルは必ず解けるようにする」といった判断がしやすくなります。保護者の方が一人で学習管理を抱え込む必要がなくなる点も、大きなメリットです。

中学受験で個別指導塾を併用するのはいつから?検討すべきタイミングについて

中学受験で個別指導塾を併用するのはいつから?検討すべきタイミングについて

個別指導塾の併用は、成績が大きく下がってから始めるものと思われがちです。しかし実際には、学習のズレが小さいうちに対策した方が、負担を抑えながら改善しやすくなります。

集団塾の復習が回らなくなってきたとき

まず検討したいのは、宿題や復習が回らなくなってきたときです。宿題に時間がかかりすぎる、解き直しまで手が回らない、テスト直前に慌てて復習する状態が続く場合は、学習量ではなく学習の優先順位に課題があるかもしれません。

この段階で個別指導を併用すると、集団塾の教材をどこまで取り組むべきか、どの問題を優先すべきかを整理できます。すべてを増やすのではなく、必要な学習に絞ることで、家庭学習の負担を減らしながら成績改善を目指せます。

テストの点数やクラスが下がり始めたとき

マンスリーテスト、公開テスト、組分けテストなどで点数が下がり始めたときも、併用を検討するタイミングです。特に、授業は受けているのにテストで得点できない場合、理解と得点の間にズレが生じている可能性があります。

この場合は、答案分析が重要です。正答率の高い問題を落としているのか、時間配分で失点しているのか、知識が抜けているのかによって、対策は変わります。個別指導塾では、テスト結果をもとに、次のテストまでに何を改善すべきかを具体化できます。

志望校対策に入る前に弱点を整理したいとき

小6の夏以降は、志望校別対策や過去問演習が本格化します。この時期に基礎単元の穴が残っていると、過去問に取り組んでも解き直しの効果が出にくくなります。

そのため、小5後半から小6前半にかけて、苦手単元を整理しておくことは非常に重要です。個別指導塾を併用すれば、志望校に必要な力から逆算して、今のうちに補強すべき単元を明確にできます。

集団塾の成績アップにお困りならSS-1の学習相談カウンセリングへ

集団塾に通っているのに成績が伸びない場合、必要なのは「塾を増やすこと」ではなく、「今のお子さんに必要な学習を見極めること」です。

SS-1は、サピックスや浜学園などの大手集団塾に通うお子さんの成績アップを支援してきた、中学受験専門の個別指導塾です。たとえば、サピックス対策浜学園対策など、集団塾ごとのカリキュラムやテストの特徴を踏まえたサポートを行っています。

SS-1の無料学習カウンセリングでは、お子さんの答案や学習状況をもとに、成績が伸び悩んでいる原因を分析します。そのうえで、集団塾を続けながらどの単元を優先すべきか、家庭学習をどう変えるべきかを具体的にご提案します。

中学受験で個別指導塾の活用をおすすめする理由

中学受験で個別指導塾の活用をおすすめする理由

個別指導塾は、集団塾の代わりとしてだけでなく、集団塾の効果を高めるためにも活用できます。特に中学受験では、学力差だけでなく、性格や学習習慣の違いも大きいため、個別最適化されたサポートが重要です。

理由1:お子さんの理解度に合わせて授業を進められる

個別指導塾の最大の強みは、お子さんの理解度に合わせて授業を調整できる点です。分かっている単元に時間をかけすぎず、分かっていない部分に集中できます。

中学受験では、単元ごとの理解が積み重なっていきます。算数の割合や速さが不十分なまま応用問題に進むと、後から大きなつまずきになります。個別指導では、必要に応じて前の学年や前の単元に戻り、根本から理解を立て直すことができます。

理由2:答案から失点原因を分析できる

成績を上げるためには、「できなかった問題を解き直す」だけでは不十分です。なぜ間違えたのかを分析する必要があります。

計算ミスなのか、条件の読み落としなのか、知識不足なのか、時間配分の問題なのか。失点原因を見極めることで、次に取り組むべき学習が変わります。個別指導では、講師が答案や解き方の過程を確認しながら、成績につながる改善点を具体的に示せます。

理由3:保護者の学習管理の負担を減らせる

中学受験では、保護者の方が宿題管理やスケジュール調整を担うことが多くあります。しかし、親が勉強を見ようとすると、どうしても感情的な衝突が起こりやすくなります。

個別指導塾を活用すると、第三者である講師が学習状況を整理し、次にやるべきことを示せます。保護者の方は、細かい勉強の指示を出す役割から少し離れ、お子さんを支える立場に回りやすくなります。

中学受験で集団塾と併用する個別指導塾の選び方

中学受験で集団塾と併用する個別指導塾の選び方

集団塾と併用する個別指導塾を選ぶ際は、単に家から近い、料金が安いという理由だけで決めないことが大切です。中学受験の併用では、集団塾のカリキュラムを理解し、家庭学習まで含めて支援できるかが重要になります。

選び方1:集団塾の教材・進度・テストを理解しているか

併用する個別指導塾には、現在通っている集団塾の教材やテストの特徴を理解していることが求められます。たとえば、サピックス、浜学園、日能研、早稲田アカデミーでは、教材の構成や宿題の出され方、テストの位置づけが異なります。

集団塾の特徴を理解していない個別指導では、別の教材を追加するだけになってしまい、かえって負担が増えることもあります。併用するなら、今通っている塾の学習をどう活かすかを考えてくれる個別指導塾を選びましょう。

選び方2:講師が中学受験に精通しているか

中学受験の指導には、学校の補習とは異なる専門性が必要です。特に算数の特殊算、国語の記述、理科の計算、社会の知識整理などは、中学受験特有の考え方があります。

また、解説が分かりやすいだけでなく、お子さんが自分で解けるようになるまで導けるかも重要です。講師との相性はもちろん、講師が中学受験の出題傾向や志望校対策を理解しているかを確認しましょう。

選び方3:時間・場所・授業形式が無理なく続けられるか

併用で注意したいのは、学習量を増やしすぎないことです。いくら良い個別指導でも、通塾の負担が大きすぎると、睡眠時間や家庭学習の時間が削られてしまいます。

通塾型だけでなく、オンライン指導に対応しているか、授業曜日を柔軟に調整できるか、集団塾のテスト前に相談しやすいかも確認しておきましょう。継続しやすい仕組みがあるかどうかは、併用成功の大切な条件です。

中学受験における集団塾×個別指導塾のおすすめの組み合わせ

中学受験における集団塾×個別指導塾のおすすめの組み合わせ

ここでは、代表的な集団塾と、併用先として検討されやすい個別指導塾の組み合わせを紹介します。なお、最適な組み合わせは、お子さんの成績、志望校、学習課題、通塾地域によって異なります。

サピックスとの併用におすすめの個別指導塾

サピックスとの併用では、まずプリバートが代表的な選択肢です。プリバートはSAPIX YOZEMI GROUPの個別指導塾で、SAPIXの教材やカリキュラムとの連携を重視している点が特徴です。SAPIXの授業内容を補強したい、教材の使い方をサピックス準拠で整理したいご家庭に向いています。

一方で、サピックスの教材をこなしているのに成績が伸びない場合は、SS-1のように答案分析や家庭学習の組み立てまで支援する個別指導も選択肢になります。SS-1では、サピックスに通いながらクラスアップを目指すお子さん向けの対策ページも用意されています。

サピックスは進度が速く、家庭学習の比重が大きい塾です。そのため、併用先を選ぶ際は「分からない問題を教えてくれるか」だけでなく、「何を優先し、何を後回しにするか」まで相談できるかが重要です。

浜学園との併用におすすめの個別指導塾

浜学園との併用では、Hamaxが代表的な選択肢です。Hamaxは浜学園グループの個別教育部門で、浜学園との連携を強みとしています。浜学園の学習ペースを踏まえながら、苦手単元の補強や受験指導を受けたいご家庭に向いています。

また、浜学園の公開学力テストや復習テストで成績が伸び悩んでいる場合は、SS-1の併用も検討できます。SS-1では、浜学園に通いながら成績アップを目指すご家庭向けの相談事例を掲載しています。

浜学園は授業レベルが高く、復習の質が成績に直結しやすい塾です。併用する場合は、宿題を増やすのではなく、復習テストや公開テストに向けて、どの問題を確実に得点化するかを整理することが大切です。

日能研との併用におすすめの個別指導塾

日能研との併用では、日能研グループの個別指導であるユリウスが選択肢になります。ユリウスは、一人ひとりに合わせた学習計画の提案を掲げており、個別指導を中心に学習スタイルを選べる点が特徴です。

日能研は、授業・家庭学習・テストを通じて学力を積み上げるカリキュラムが特徴です。そのため、併用する個別指導では、カリテや公開模試の結果をどう読み取り、次の学習にどう反映するかが重要になります。

日能研の授業についていけているものの、テストで得点が安定しない場合は、個別指導で答案分析を行い、正答率の高い問題を確実に取る練習を重ねるとよいでしょう。

早稲田アカデミーとの併用におすすめの個別指導塾

早稲田アカデミーとの併用では、早稲田アカデミー個別進学館が代表的です。早稲田アカデミーの教務ノウハウや教材をベースに、中学受験向けの個別指導を行っている点が特徴です。

早稲田アカデミーは、テストやクラスアップへの意識が高く、宿題量も多くなりやすい塾です。そのため、併用する場合は、気合いで量を増やすのではなく、苦手単元の優先順位を整理し、復習の精度を高めることが重要です。

特に、算数の応用問題や国語の記述で得点が伸び悩む場合は、個別指導で「どの設問で点を取りにいくか」「どこまで解ければよいか」を明確にすると、学習の方向性が整いやすくなります。

大手中学受験塾との併用におすすめの個別指導塾

大手中学受験塾に通っているものの、「どこでつまずいているのか分からない」「家庭学習の進め方が合っているか不安」という場合は、SS-1の併用がおすすめです。

SS-1は、中学受験専門の個別指導塾として、完全1対1指導と保護者面談を通じて、親子をサポートしています。公式サイトでも、完全1対1指導、毎月の保護者面談、対面・オンライン両対応などが紹介されています。

SS-1の特徴は、集団塾を否定するのではなく、今通っている塾のカリキュラムを活かしながら、お子さんに必要な学習を見極める点にあります。転塾ではなく、集団塾の学習効果を高めるための併用を検討したいご家庭に向いています。

中学受験で個別指導塾を併用する場合の注意点

中学受験で個別指導塾を併用する場合の注意点

個別指導塾の併用には多くのメリットがありますが、始めれば必ず成績が上がるわけではありません。注意すべき点もあります。

まず、勉強量を増やしすぎないことです。集団塾の授業、宿題、テスト対策に加えて個別指導を入れると、お子さんの自由時間や睡眠時間が削られる可能性があります。疲れがたまると、授業中の集中力が下がり、かえって学習効率が落ちてしまいます。

次に、費用負担です。中学受験では、集団塾だけでも学年が上がるほど費用が大きくなります。小学6年生では、大手集団塾だけで年間100万円を超えるケースがあると指摘されています。そこに個別指導を追加する場合は、目的を明確にし、必要な期間・科目・回数を絞ることが大切です。

さらに、個別指導に頼りすぎると、お子さんが自分で考える機会を失うことがあります。分からない問題をすぐに教えてもらうだけでは、入試本番で自力で考える力が育ちません。良い個別指導は、答えを教えるだけでなく、考え方を引き出し、自分で解き直せる状態を目指します。

併用を成功させるには、「個別指導で何を解決するのか」を明確にすることが重要です。苦手単元の補強なのか、家庭学習の整理なのか、志望校対策なのか。目的が曖昧なまま始めると、授業数だけが増え、成果が見えにくくなります。

中学受験の個別指導塾に関するよくある質問

中学受験の個別指導塾に関するよくある質問

集団塾と個別指導塾を併用すると費用はどのくらいかかる?

費用は、学年、科目数、授業回数、講師の種類によって大きく変わります。集団塾だけでも、小学6年生になると月謝に加えて季節講習、志望校別特訓、模試などの費用がかかります。さらに個別指導を併用する場合、毎週1回の受講でも月数万円以上の追加になることが一般的です。

そのため、最初から複数科目を増やすのではなく、まずは最も成績に影響している科目や単元に絞ることをおすすめします。短期間で弱点を整理し、その後の受講回数を調整する方法もあります。

集団塾と個別指導塾を併用する際の時間管理はどうすべき?

時間管理では、個別指導を「追加の勉強時間」として考えるのではなく、「家庭学習を整理する時間」として位置づけることが大切です。

たとえば、集団塾の宿題をすべてこなすことを前提にするのではなく、テストや志望校に直結する内容を優先します。個別指導の前後に何を準備し、授業後に何を復習するかまで決めておくと、併用の効果が高まりやすくなります。

また、睡眠時間を削ってまで授業を増やすのは避けましょう。中学受験では、長く続けられる学習サイクルを作ることが重要です。

まとめ

まとめ

中学受験で個別指導塾と集団塾を併用する目的は、勉強量を増やすことではありません。集団塾の授業内容をお子さんの理解度に合わせて整理し、成績につながる学習に変えることです。

集団塾は、中学受験に必要なカリキュラムや競争環境を提供してくれます。一方で、理解不足の単元、家庭学習の優先順位、テストでの失点原因までは、一人ひとりに合わせて十分に見てもらえないこともあります。

個別指導塾を併用する際は、今通っている集団塾の特徴を理解しているか、中学受験に精通した講師がいるか、無理なく続けられるかを確認しましょう。

SS-1では、お子さんの答案や学習状況をもとに、今取り組むべき課題を具体的に整理します。集団塾に通っているのに成績が伸びない、家庭学習の進め方に不安があるという方は、まずはSS-1の無料学習カウンセリングで、お子さんにぴったりの進め方を一緒に見つけていきましょう。

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この相談に答えた講師
中学受験 個別指導のSS-1
中学受験 個別指導のSS-1 編集部です。本コーナーは中学受験を目指すご家庭から実際にご相談いただいた内容をもとに、中学受験専門のプロ講師による学習アドバイスを発信しています。

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