僕は小学1年生からSAPIXに通っていましたがコロナの影響で塾に行けなくなり2年生の後期から成績が落ちこんできてしまいました。 なので算数…

受験をやろうと思ったのは、新5年生の時でした。
最初は別の塾に通っていましたが、色々あって6年生の夏に退塾し、個別授業を受けられる塾に変えました。
それでも不安だったので、SS-1の国語を始めました。
その後国語は順調に伸びましたが、算数が前より悪くなってしまい、急きょ11月の前半に算数を始めました。
それからは、週に国算の授業があり、12月の四谷大塚のテストで算数102点を取り、大幅に伸びましたが、国語は78点という平均点でした。
その後、国語を猛特訓して、1月の初めから第1志望の合格者平均まで取れるようになりましたが、第2志望の場合は受験者平均の20点を下回るひどい状況でした。
SS-1の先生に過去問を一人で解く時の結果がなぜ授業時と違い悪いのかと聞かれたが、僕は一人だと不安になると答えました。
そこで先生が言ってくれた言葉が力になりました。
それは試験中に先生の授業を思い出す、ということでした。
第二は合格者最低まで取れるようになりましたが、第一志望校は合格者最低に20点たりない結果がつづき、学校を休んで猛練習しました。
その結果か合格者最低にとどくようになり、安心しました。
そしてむかえた入試本番、第一志望は理科が足をひっぱり不合格になりましたが、第二志望に合格し、とてもうれしくなりました。
受かったのはSS-1のおかげだと、僕は思っています。受験をしたことをとても良かったと思っています。

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