ぼくがSS-1に入ったのは5年生の1月でした。 当時、塾で最上位クラスに上がれずにいた原因である国語をA先生にみてもらうことになりました。…

僕は、4年生になって始まった「場合の数」と「規則性」がわからず、SS-1に来ました。
その後、M先生に基本を、A先生に応用を教えてもらい、なんとか理解しましたが、完璧ではありませんでした。
つまり、受験前に、「場合の数」や「規則性」ができなくても、あせることはありません。
そのうち、3年生まではいつも1位だった国語が相対的に順位が下がって、U先生に選択肢、B先生に記述をメインにやってもらったことで、最終的には論理的な記述をすることができるようになりました。
国語は、「感覚」ではなく「論理」で解くのが最善なのです。
理科は、D先生に知識、A先生に計算を教えてもらい、理科の解き方を身につけました。できればこの2要素を一緒に教われるとよいです。
社会については、まず地理では、地図と統計があればよく、ゴロ合わせで覚えました。
次に歴史は、「マンガ」が役に立ちました。
公民ではただ覚えるだけです。
C先生の「最速社会」がとても良いです。
ちなみに僕は開成対策として桜蔭をやっていました。
ストレスは小学校で、とくにスポーツが発散しやすいです。
SS-1の先生方、本当にありがとうございました。

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