蓬田 明徳くんのお母さま
息子が中学受験をしたいと言い出したのが、5年生の終わり頃で、それまでは高校受験のために通塾していましたが、中学受験の内容ではないため、塾長…
桃山学院中学校

ぼくは、国算理社の中では、国社が苦手でした。
なので、ぼくは、三科目受験にしました。
しかし、社会から逃げれても、国語だけは、どうしても、勉強しなければいけないので、SS-1に入ってR先生に、国語を教えてもらうことにしました。
とても分かりやすく教えてくれるので、すぐに実践に移せます。
さらにぼくは、読解力・知識力のどちらも全然できなかったので、SS-1では読解力をがんばり、家では、知識力をがんばるなどの工夫をし、クリスマスプレゼントは、国語の力がつくような本をもらって休憩などに読んでいました。
あとぼくは、五木の模試をうけていて、最後の五木でも、(SS-1に入っているが)あまり成績が上がらなくて、必死に勉強していると家で解いている過去問の点数が上がってきて、とてもうれしかったです。
でも点数が上がっても、偏差値が分からないので、少し不安な気持ちと、もう一度だけ五木の模試があればなぁと思う気持ちがありました。
でも、五木の模試は終わってしまったことなのだと自分に言い聞かせて、気を取り直して勉強をしていると、SS-1で、R先生に、「絶対!!大丈夫」と言ってもらえたので、安心して試験を受けれたので、とてもうれしかったです。