浜学園 よくある質問 //実践的!今すぐ効果の出る成功ノウハウ集 " 中学受験 成功""成績向上"に!/



メールアドレス
中学受験と人生を成功に導くノウハウ満載のメールマガジン!

成績向上>悩み>たった1回の授業で実現する成績向上
成績向上を願うお母さんの2907人が訪れています。
個別指導・中学受験・成績向上と受験合格No.1のSS-1

中学受験個別指導
志望校をよく知ろう 中学受験情報
実践的!今すぐ効果の出る中学受験成功ノウハウ集 合否を分けるこの一問!かしこい塾の使い方算数と理科のツボ 中学受験・成績向上 成功者の声SS-1へのお問い合わせ
会社概要
サイトマップ

成功ノウハウ集 トップへ戻る

成績向上サクセスストーリー
小学校5年生 長坂優香さんの場合
成績向上
の推移

5月公開
【算数】
偏差値54.3

6月公開
【算数】
偏差値62.8

(塾で取り組んでいたのは)
 一般コースの国語・算数・理科・社会を受講されていました。

(家庭で取り組んでいたのは)
 算数の宿題は「演習教材」のB問題を日曜日までに完成させる事を目標とし、SS-1の授業がある木曜日までにC問題を一通り出来る範囲で演習しておられました。分からない問題は解答を見て確認し、その上でも分からない問題にはしるしをつけてSS-1へ来校されていました。
また、公開学力テストの間違い直しは、ご家庭でテスト資料として塾からテストに同封される正答率を利用し、正答率30%以上の問題に取り組まれていました。
お困りだったこと

算数は好きなのですが、公開学力テストでは、ここ数ヶ月、偏差値が上がったり下がったりを繰り返していました。塾では授業ノートの取り方が不十分で、「それでは後から見直しても分からないはず。」とご家庭で注意され、やや自信を失いつつありました。

本人の言い分

「何となく解けていると思うのに、マルにならない……。」

お母様のご希望

公開学力テストで偏差値57,8から60くらいをとらせ、自信を取り戻させて欲しいです。授業ノートの取り方は、先生からも子供にアドバイスしてやって下さい。

SS-1の見立て
【すでに持ってる強み】
算数は好きな教科なので、分からない問題があった場合に納得するまで質問をすることが可能でした。また、解法や勉強方法のアドバイスを積極的に取り入れる素直さも持っていました。
【成果への道をせき止めている障害】
宿題の浜ノートをチェックしてみると、浜学園の授業で習った解法を機械的に当てはめて解いていることが判明しました。また、問題を解くときに、図や表を利用した情報整理を書かず、式だけを書く傾向がありましたが、お子様はそれで十分に書けていると思いこんでいました。


解決の方針
平常授業のフォローや公開学力テストの直しをする際に、既知の条件から解法を選択して解く、典型的なパターン問題は覚える、この2つを区別して意識的に取り組んでいただきました。
また、板書をうつす場合、式だけでなく情報整理するのに用いた図や表もきっちりと書いていることを一緒に確認するようにしました。最初はお子様も「式だけでいいやん!!」と言ってなかなか書いてくれませんでしたが、「これは式だけ見ても意味が分からない問題だったね。それが自分で糸口に気づいて解けたのは、この図があったからだと先生は思うんだけど、どうかな?」、「じゃあ、お家に帰って復習するときのために、この図も写しておくと解き方を思い出しやすいと思うけど、書いとく?」と質問形式で語り掛けると、納得して書くようになられました。納得の上での行動なので効果がてきめんだったのは言うまでもありません。
本人の言葉

偏差値60を超えてうれしい。これでクラスがあがりそう。

お母様の感想
公開学力テストの偏差値が60を超えて安心しました。ノートもきっちりと書けるようになり喜んでおります。何より楽しそうに算数の問題を解く娘の姿が嬉しいです。

ページのTOPへ↑

浜学園生専用 スグに疑問や不安を解決したい方はココをクリック!

小学校6年生 岩倉俊太郎くんの場合
成績向上
の推移

4月公開
【国語】
偏差値41.1

5月公開
【国語】
偏差値59.3

(塾で取り組んでいたのは)
 5年生から浜学園に入塾され、平常コースの国語・算数・理科を受講されていました。
6年になってHからSクラスへ上がられました。その影響もあり、現在では積極的に塾の先生に質問に行くこともできるようになりました。

(家庭で取り組んでいたのは)
 宿題では、「知識分野の達人」を自力で消化し復テ対策を行っていました。
また「合格完成への道」では二題あるうち、最低一題はご家庭で取り組んで頂いています。時間にゆとりがある時は、文章題二題目もチャレンジし、見直しもご自分で行って頂くようご提案しました。
模範解答に納得できない・正解かどうか不安な問題はSS-1へ質問にお持ち頂くようにもご案内しました。
また塾の宿題だけでなく、SS-1から提示している漢字テストの練習にもご家庭で取り組んで頂きました。ほとんど保護者様がお手伝いすることなく、お子様が自分なりに考えて行動されていました。
お困りだったこと

5年生までは漢字や計算を率先して行わず、あまりやる気を感じない面がありました。
とても好きな理科は、積極的に勉強し成績も安定しています。
しかし、国語・算数は単元の出来不出来の差が大きく、
公開学力テストの偏差値も40〜50で停滞していた事がお母様のご心配でした。

本人の言い分

「単純なミスがあって、テスト時は見直しする時間がなかっ
た。」

お母様のご希望

「宿題やったの?」と聞くと反抗する面もあって、ほとんど勉強を見ていないのが現状です。
そのため、目標を持って勉強に取り組めているか、分かりにくいことが不安です。
宿題をするだけでなく、公開学力テストで3科そろって偏差値50台後半が取る!という目標を持って欲しいです。
結果が残せれば自信にもつながるし、志望校の選択肢も増えると思います。

SS-1の見立て
【すでに持ってる強み】
「先生、今日復テでベストに入ったよ!」
・・・毎回のテストの出来をお持ち頂き、素直に結果を教えてくれることです。
  何が出来ていて何が出来なかったのか、どんな弱点があるかをすぐに把握する事が出
  来ますし常に次の対策が組みやすくなるからです。
  周りに対する勝負根性もお持ちです。
  「ここの選択肢の答えは何でこれになるの?」

・・・疑問に思うことに素直に「分からない」と意思表示してくれる点です。
  あいまいに理解したままにせず、ストレートに質問に来てくれることです。
【成果への道をせき止めている障害】
◆ひとつには、6年生の春の段階で、どうしても合格したい志望校がまだ明確にない事が障害としてありました。周りから聞く学校名はいくつかあるものの、本人がどうしても行きたいと願うところまで至っていませんでした。
そのために「このくらいがんばっているのだから、良いんじゃない。」と自分で自分の力をセーブしてしまっていました。
◆もうひとつには、焦って字を書くことが結果として時間を浪費させ、宿題やテストでも解答を作成するだけで時間を使いきってしまい、復習や見直しといった余裕がないことでした。


解決の方針
@SS-1の授業内で漢字テストを実施しました。
一回につき50語×2セットを20分の制限時間付きで行い、48問/50問で合格ラインと設定しました。
このテストを通して、書くときのクセを観察し、時間的に余裕が持てるための「書くスピード」を養うアドバイスをする事とお子様に最適な暗記方法を、お子様とSS-1とで一緒に作り上げ、漢字テストでの合格の喜びをきっかけに学習意欲を引き出す事を目標としました。

その結果、
『速く書くと焦る→線が乱れ消しゴムを使う→時間のロスを取り替えそうと焦る』という悪循環が見つかりました。
あえて「ゆっくり書いて、消しゴムを極力使わないようにしていこうね。」と声かけしながらテストを繰り返し実施していきました。

漢字テスト開始当初、100語18分を要したのですが、1ヶ月後には100語を13分で書き上げ
5分もの時間短縮ができるまでに成長されました。

A塾の宿題とは別に、読解練習を実施しました。
ウイニングステップを用いて、対比文やキーワードを見つける練習を行い、物語や論説文によって解き方を変えるなど学習していただきました。
論説文では、「設問先読み方法」をご提案・指導しました。
これは、問題本文の読みが浅いという弱点を克服するためにご提案しました。
設問を先に読む事で何を答えるべきかを先に知りそこに意識を払って考えながら文章を読むことができるようにする方法です。
本人の言葉

すごく嬉しい!前回は上手く出来なかった解き方だったけど、今回で簡単に問題が解けた。
時間も余ったし、見直ししたり探したりする余裕が出来た!

お母様の感想
SS-1で、志望校についての子供に教えてもらえた事で本人がその学校にとても行きたいと願うようになりました。
それからというもの、家の学習だけでなく塾やSS-1へ自習にも行くようになりました。
自分から勉強しようという意欲が出てきたようです。
その成果として、3科そろって高偏差値が取れたのが何より嬉しい事です。
このままの調子で勉強に取り組んで欲しいと思います。

ページのTOPへ↑

浜学園生専用 スグに疑問や不安を解決したい方はココをクリック!

小学校5年生 住田香恵さんの場合
成績向上
の推移

3月公開
【算数】
偏差値41.6

4月公開
【算数】
偏差値55.7

(塾で取り組んでいたのは)
 浜学園で一般コースの国語・算数・理科を受講されていました。

(家庭で取り組んでいたのは)
 算数の宿題については、まず居残りで「テーマ教材」をできるだけ済ませるようにし、次の日に「テーマ教材」の残りと「演習教材」を取り組まれていました。間違った問題についてはチェックをして、あとでもう一度取り組まれていました。間違った問題や分からなかった問題はお母様が2ndの授業までに指導されていました。
公開学力テストや復習テストの間違い直しは、テストが返却された後、できるだけ早く取り組み、間違った問題はすべてを自分でやり直し、どうしても分からない問題はお母様が教えておられました。
また、復習テストの問題はコピーをして順番を変えてにノートに貼り、春休みなどの学校長期休暇時などの勉強用として準備しておられました。
お困りだったこと

分からない問題にぶっかった時、あるいはその単元自体が授業で理解できなかった時などは、イライラし、自分ができないことを人のせいにして、母親の私にもあたるようになってきました。
何をするのも遅く、また要領が悪いことについて、私が口を出すと反抗されてしまい、困っています。
復習テストはまずまずですが抜けが早く、何週間かあとにすると、テストで出来ていた問題もできないことがあります。公開テストの成績も波があり、コンスタントに取れない状況です。

本人の言い分

「問題を解いている途中なのに、それを答えに書いてしまった。うっかりミスが多い。」

お母様のご希望

まず、効率良く復習をして、学習内容の定着をはかって欲しいと思います。また、勉強に対して「わかる楽しさ」を感じて欲しいです。そして、公開学力テストの偏差値55以上をキープしたいです。

SS-1の見立て
【すでに持ってる強み】
集中して問題に取り組むことができます。難しい問題もすぐにあきらめたりはせず、図を書いたり、表を書いたりして考えることができます。
【成果への道をせき止めている障害】
より簡単な方法で解ける問題を難しく考えすぎて、時間がかかってしまう時があります。テストでもひとつの問題にこだわりすぎて、他の問題にかけられる時間が少なくなり、本来できるはずのやさしい問題をおとしたりしているところもあります。自分が納得せず、とりあえず覚えた知識は忘れやすいため、復習テストでは得点できても、公開学力テストでの成績の安定まではいかないようです。


解決の方針
テスト直しは正答率50%以上の問題で間違えた問題を家庭で実施し、その中で分からなかった問題、できなかった問題についてSS-1で指導し、また、正答率50%以下の問題であっても知っていてほしい解法については考え方を解説しました。
授業は『前回の復習+平常授業のフォロー」を柱としました。まず前週で学習した内容で間違いやすい数問を確認し、定着率を高めていきました。宿題の見直しはB問題の分からなかった問題を中心に指導し、時間に余裕があればC問題から選んだ問題や「難問集(復習テストの間違った問題のコピーを貼っているノート)」の指導を進めました。
どのように問題を解いたのかを確認していき、難しく考えすぎている時は、「他にやり方はないのかな?」と問いかけ、「ご自身で気づける」ように、導いていきました。
公開学力テストの受け方については、「できる問題を確実にとる」という方針で、テストの左半分の問題を丁寧に解くことと、右半分の問題については、時間がかかると判断した問題は飛ばして次の問題にとりかかるように伝え、「もし時間がなければできなくていいよ。大丈夫だから。」とアドバイスをしました。
本人の言葉

以前できなかったものが解けるようになった。

お母様の感想
イライラすることが少なくなりました。娘を一緒に支えて頂いているという気持ちなれ、心強く思います。今後とも、ご指導、ご助言をどんどん頂けると、有難く思います。

ページのTOPへ↑

浜学園生専用 スグに疑問や不安を解決したい方はココをクリック!

小学校6年生 幸嶋菜々子さんの場合
成績向上
の推移

2月公開
【国語】
偏差値33.7